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グアムの海岸で地元のワルに絡まれた話・大学の卒業旅行で2008年の春に大学の卒業旅行でグアムに友人3人と出かけることになりました。グアムは初めてだったのでかなり楽しみにしていました。その時は成田空港から飛行機でグアムに向かったのですが今は無き「コン○ネンタル航空」でグアムまで向かったのですが、機内サービスの悪さに、私たちはモヤモヤした気持ちになっていたのですが、現地に到着すれば楽しい旅行が待っているので、移動中の出来事は目をつぶろう、安いプランの旅行会社などに組み込まれている航空会社のサービスなんて期待する方がどうかしていると言い聞かせながら飛行機は無事グアムに到着しました。※サービスの悪さはネットで検索すると色々出て来ます。・ホテルは物凄く良かったホテルは「レオ○レス21」経営するホテルで市内から遠かったのですが、広いコンドミニアムで南国リゾート感が感じられるホテルでした。無論食事もおいしかったです。市内まではシャトルバスが随時運行されており市内までの道中も地元の様子を見る事が出来たので私たちは特に不満などは無く快適にグアム観光を満喫していました。・市内のビーチにて地元のワルに絡まれたその日も市内にあるレストランで昼食を取って「ABCビーチ」で海水浴でもする事に。私たちはショッピングモールのトイレで水着に着替えて海水浴を楽しんでいました。2時間程経過して喉が渇いたので近くのコンビニに飲み物を買いに行く途中で出来事はおこりました。飲み物を買おうとコンビニに入ろうとした瞬間、現地の体格の良いお兄さん2人が私たちの所にやって来て何か話しかけて来ました。現地のワル:「やぁ!!どこから来たの??」私たち:「日本からだよ」現地のワル「じゃぁ俺たちがこの辺りを案内してやろうか??」私たち「・・・ヤバそうな見た目なんでこんな奴らに正直関わりたくな・・・心の声」なんだか気まずい感じの空気が流れて来たのですが、現地のワルどもはさらに友人2人を呼んできて合計4人に・・・・いい人達でした。誤解してごめんなさいしかし後から来たワルの友人たちがあり得ないくらい陽気な奴で言葉は今一つ分からい物の南国特有の陽気さに次第に私たちの警戒感は薄れていく事に!!とりあえず話をして楽しかったのでワル4人にジュースを奢ってあげると、物凄く感謝をされて「俺たちの車で島を案内してやるから乗れよ」と誘ってくれるではありませんか。海外で知らない人たちについて行くのは少し怖かったですが、地元の景色の綺麗なところを数か所回ってくれたり、第二次世界大戦の跡地等も見せてくれたりしました。その後夜になってワルの知り合いたちのレストランで宴会を朝までして解散となったわけですが、「どうしてこんなに親切にしてくれるのか??」質問した所、ワルの中の一人の親戚に日本人がいるとの事で、日本に旅行をした際に同じくらいの年齢の若者に親切にしてもらって日本の観光地を案内して貰った事があったので、グアムに訪れる日本人がいるとついつい親切にしてしまうそうです。疑った私たちはなんだか恥ずかしい気持ちとなりましたが、現地の人々と楽しい時間を過ごせてとても満足した卒業グアム旅行となりました。※外国で知らない人に声をかけられても安易について行くのは大変危険な事ですので絶対にやめておきましょう。今回は美談で済みましたが場合によっては思いがけないトラブルに巻き込まれる可能性があるのでくれぐれもご注意ください。※ちなみに帰りの飛行機「コン○ネンタル航空」の接客もあまり良くありませんでした。タイのゴルフ場で受けたカルチャーショック・タイのゴルフ場は安い2019年6月頃のお話です。私の得意先の親しい間柄の知人とタイ旅行をする事になり、関西空港からの深夜便でタイのリゾート地パタヤに向かいました。まず、ホテルにチェックインする前に空港とホテルの中間地点にある某クラブ場でゴルフを楽しむ事となっていたのですが、そこでの接客に私は色々と驚く事に・・・ちなみに利用したゴルフ場は高級な部類のゴルフ場ですが料金は日本円でおよそ13,000円でした。※キャディー料金込み。※知人はタイでゴルフをする事に慣れている方です。日本の高級ゴルフ場でキャディー込み13,000円ならまずまず安いなぁ等と考えを巡らせながら道中の車中であれこれ考えていると間もなく私と知人を乗せた車は某高級カントリークラブに到着しました。・タイのゴルフ場は活気が違うゴルフ場に到着したとたんに、女性のキャディーさんが私たちを乗せた車に向かって物凄い勢いで全力ダッシュしてきました・・・その勢いに圧巻されていると「キョウノタントウハワタシデス!!」つたない日本語で猛烈アピールを受けました。そこのゴルフ場はその日の担当客が早いもの順で決まるそうで私たち日本人利用者が裕福層に見えたのかどうかは不明ですが、気分がよかったです。私たちの担当が出来なかった他のキャディーさんはめげずに他の車に全力ダッシュで突撃していました。本当にたくましいです。・王様気分でゴルフが味わえる。タイのゴルフ場は1人につきカート1台、キャディー1人となっているそうで、その時まで私は全く知らされて無く、料金は上記の通り1人13,000円でした。※別途チップが必要 チップ金額についは後ほど解説ちなみに私の知人はもろもろの金額が安い事を理由に1人につきキャディーさんを2人付けていました・・・2人の役割は日傘を差す役目とボールを追いかける役目です。まるでその姿は日本がかつて経験したバブル期の姿を彷彿させる様子でした。・カートはどこまで乗り入れOK!?ちなみに私ゴルフはそんなに上手くありません・・・スコアーは115付近を行ったり来たりでそんなにゴルフ好きでも無いです。しかしタイのゴルフ場は一味も二味も違いました。まず上記にもあった通りカート1人に対してキャディーさん1人なので「苦」の部分が全くありません打球の行方はキャディー1人につき1人なので、変なところにボールが飛んで行くとすぐ見つけ出してくれますし、打球の目の前までキャディーさんがカートを運転してくれる等、快適そのものでした!!ラフの部分は当然の事ながらフェアウェーにも躊躇なくカートを進入させるキャディーんには、頼もしさを終始感じていました。ちなみに私を担当してくれたキャディーさんは私の事を気に入ってくれたらしく、次回は事前に必ず私の事を指名して下さいと懇願されました。名前を連呼されましたがいまひとつ聞き取れず・・・顔は覚えているのですが・・・又、自宅から用意したおにぎりを分けてくれました。タイ米で作ったおにぎりで、中身の具はなんと「バナナ」でした。まずかった・・・・いい事ばかりでは無いちなみにタイのゴルフ場でのゴルフですが、いい事ばかりではありません。まず、気温が熱い!!6月の気温は35度近くあったらしく熱帯雨林の中でのゴルフをした為、猛烈に熱気とジメジメ感を感じました。虫が多い!!この事はゴルフ場に関わらず、東南アジアの様々な場所に当てはまるかもしれませんが、なんせハエや蚊の量が多い・・・特にプレイ中にビール等を飲みながらコースを回っていると、そのビールに向かって30羽位のハエの大群がビールに向かって飛んでくるではありませんか!!急遽蓋つきのペットボトルの水に切り替えてリゾート気分がダウンする事に。・まとめタイでのゴルフは人生初でしたので自分の短いゴルフ人生の中で間違いなく「ベスト1」に入る思い出となりました。又、価格も安く私のような一般サラリーマンの給料でも少ない金額で1ランクいや2ランク上の世界が体験出来る事もタイの物価ならではと思われます。ゴルフ場に併設させているレストランでは、日本食の食事(とんかつ定食やサバの塩焼き定食等)も用意されており食事で困る事はまずありませんでした。※酒類も焼酎、日本酒など有り。料金も13,000円とこなれておりタイに訪れる際にはゴルフ好きでなくてもゴルフ場を楽しむ事も視野に入れて行こうと思える素晴らしい体験が出来ました。ちなみにキャディーさんに支払ったチップは日本円で1,000円程度支払いをしました。金額にとても満足している様子でそのキャディーさんは私に何度もお礼をしてくれていたので支払ったチップの金額は間違いでは無いのかと思われます。担当してくれたキャディーさんは20代後半位の年齢で利用したゴルフ場ではベテランさんの様子でした。