PADIはダイビング事故が多いのか?NAUIは?SSIは?

「PADIはダイビング事故が多い」という他団体インストラクターがいます。本当ですか??

A.ウソです。恐らくダイビング事故者の7割以上がPADIです。でも、ダイバーの7割以上がPADIです。
日本で交通事故を起こしているのは、日本人が多い。日本人は交通事故が多いとはなりませんね?

感覚的には、よくダイビングしているダイバーはほぼPADIだと感じます。だから、PADIがらみの事故が多く感じるでしょう。

指導団体が大きいほど、1店舗失ったときのダメージが指導団体に少なくなります。最大手のPADIが違反ショップに対して、除名など厳しい処分を行いやすいと考えてよいでしょう。指導団体が大きいほど、教材開発などに使えるお金も大きくなり、教育の質が高くなります。

SSIのインストラクターが、SSIはしっかり教えてるって言ってました…。よく聞く話です。でも、どこの指導団体のインストラクターも同じこと言っています。TVCMで、うちの商品は、他よりも劣っていますが、気持ちは頑張っていますって言いませんよね??

NAUIインストラクターは、NAUIに、SSIインストラクターは、SSIに、PADIインストラクターは、PADIに思い入れがあり、ほめて当然です。

アップルの販売員が、iPhoneがいいっていうのと同じです。

日本では、アップルがシェアNo.1です。ダイビングのシェアNo.1はPADIです。みんなが選ぶには理由があります。PADIダイバーになって下さい!


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<以下はボツになった記事です。モッタイナイので載せておきます。>
学生旅行のうちに海外旅行したりするような人も多く、その旅行先にカナダは人気であります。今回はカナダに旅行する人が海外ボランティアを通じてどのような体験をするのかということにスポットを浴びてお伝えしたいと思います。まずは海外旅行にカナダが人気な理由として親日国であるカナダの現状がバックボーンに存在するのです。フランスと同じように白人社会でありながら日本への憧れが強いということもあり、日本の文化やカルチャーなど多くの日本の文化が取り入れられているということが非常に親しみを持って日本へ関心があるようで、他のアジア圏の中でも特に親近感がある国とカナダは日本を捉えているようです。こういったためにカナダでの交換留学なども活発であり、海外ボランティアも同様に盛んなのであります。特にカナダのバンクーバーには子供の人数や年齢に合わせて3から4種類の子供用の施設があり、そういったデイセンターや幼稚園などといったような場所での活動が可能となっています。幼稚園ボランティアと呼ばれるこういった海外のボランティアにて子供達の自由時間に色々一緒に遊ぶことで子どもから英語も学ぶことができ、また共同生活を送る日本でのノウハウを教えることができ、win-winの関係になるということができるそうです。題名: 太古の自然がそのまま眠る西オーストラリアの旅。オーストラリアには、「世界一孤立した都市」と言われる都市があります。その都市は西海岸に位置し、他都市から最も離れたところにある、パースです。他都市に比べて規模は小さいですが、インド洋に面した美しいビーチやたくさんの観光地、そして知る人ぞ知る秘境スポットも存在します。自信をもってオススメする学生旅行先、海外旅行先です。オーストラリアのほぼ半分に迫る大きな西オーストラリア州。州の北と南では環境も大きく変わります。北は常夏で乾季と雨季があり、まるで東南アジアに来たよう。日差しも強くとても暖かいです。南は南極に近くなるためか冬は寒くなり、ヨーロッパに似た気候になることから、ワインもとても有名です。海外ボランティアとしてファームに働きに来ている人たちもいます。こんな天と地ほどの差もある気候や環境がこの1つの州につめこまれています。内陸に行くと、オーストラリアの原住民、アボリジニの居住区もあります。大都市から離れると見えてくるものがあるのが面白いところ。西オーストラリアにはアボリジニの独特なアートや音楽にもたくさん触れることができます。古来からの伝統や文化が引き継がれ、人々に愛されています。たくさんの魅力がある西オーストラリア。騒がしい都市から離れて、広大な土地に眠る大自然に包まれてみましょう。そこには今まで知らなかった力強く美しい世界が広がっています。