海外女子一人旅で友達の作り方!旅仲間同行者募集掲示板!

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<以下はボツになった記事です。モッタイナイので載せておきます。>

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ジャマイカ海外旅行編今回はジャマイカへ一人旅をした時の話をしたいと思います。ジャマイカは日本の真裏にあります。以前海外ボランティアの番組でお隣のキューバが出てて凄く明るい雰囲気のエリアだったという印象があります。カリブ海に浮かぶ島国で日本の秋田県位の大きさです。今回、なぜジャマイカかというと単純にレゲエという音楽が好きだから。また、世界のキレイな海をぜひ見てみたいからという理由で旅しました。日本からジャマイカまでの飛行機の直行便は出ておらず、まずは成田空港からニューヨークまでやく12時間のフライトで向かいます。飛行機の中は快適で美味しい食事と好きな映画をビールを飲みながら楽しく過ごせました!まだ23歳の私は一人で海外旅行に行くのは初めての経験。そして得に英語がすごく喋れるわけでもなく、不安な気持ちもありました。そんなこんなしてるとあっという間にアメリカへ入国。今晩はニューヨークの安いモーテルに泊り、明日朝一番の便でジャマイカへ向かいます。これが2月の出来事。ニューヨークは極寒でした。学生旅行の日本人学生も何組かいました。スタディツアーかもしれませんが。そして、モーテルの駐車場では黒人たちがたむろしてます。これが噂のギャングかと怖いながらも興奮して夜は眠れなかったです(笑)そして朝方5時にバスにてニューアーク空港へ移動、そのままジャマイカの玄関モンティゴベイ空港へ4時間のフライトで到着。極寒のニューヨークとはまさに真逆ここは常に常夏パラダイス。空港を降りるといきなりプーンとマリファナの香りといかつい男たちがCDの押し売り。自称レゲエアーティストと言ってるがただの売人。なぜか怖く感じなかったのは、ニューヨークのギャングたちより笑顔が自然だったからかな。そしてとにかく陽気で元気!マリファナで決まってるせいもあるのかとにかくフレンドリー。適当にタクシーをつかまえて車で約2時間かけてオーチョリオスという場所へ移動。ホテルは安いが目の前のビーチは今までに見たことのない位綺麗な海。多分今のところ今までの見た中で間違いなくナンバーワンのキレイさ。一気にテンションも上がるが、やっぱりこんな場所にも売人が(笑)日本円にするとかなり安いのでお土産用としてCDを購入した。しつこいからこれは大事だね!滞在中は念願のキングストンで本場のレゲエを感じることができたし、レゲエの神様ボブマーリーの生家も行けたし、貴重な経験をたくさんした海外旅行の一週間の滞在だった。色んな沢山の人と出会い話し、時間を共にした。ここで感じた一番のことは、ジャマイカンもその他黒人も常に皆ポジティブでフレンドリーだったこと。日本人の堅苦しいクソまじめさは一切なかった。なかなか、このスタイルを日本でするのは軽そうに思われるだろうし合わない風習もあるだろうけど、決して悪いことではないと強く感じた。明るく前向きにポジティブに人生歩んでいきたいと深く心に刻めた初海外旅行であった。また、いつか、将来国際ボランティア等で行けたら嬉しいな。

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