スキューバーダイビング好きのLINE&Facebookグループオススメ一覧!

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<以下はボツになった記事です。モッタイナイので載せておきます。>
コロナウィルスの蔓延という未曾有の事態が世界を支配し、今まで当たり前にできていたことが突然困難な世の中になってしまいました。海外旅行もその一つです。異国に赴きその土地の人や文化に触れることで改めて自分を発見することができるもの。それが海外旅行の醍醐味ですが、そんな自分発見すらなかなかできない今です。旅はライフラインに関わるようなものではありません。このような事態となるとまずは衣食住が優先されて旅行などレジャーは後回しにして控える、というのはもっともなことです。まずは生きていかねばなりませんから。それでも旅への欲求は決してなくならないと信じています。情報が溢れ家にいても世の中のことはわかる。海外に行かなくともテクノロジーはビジュアルも音も自宅に届けてくれます。海外なんて行かなくてもバーチャルな旅を体験することが出来はしますが、それでもそれはどこか無機質で感覚がボヤっとしています。知識は増えるかもしれませんがそこから自分の中の何かを発見するか、しているかというとちょっと違うように思います。やはりリアルに体験することの刺激は別物で、旅に出たことのある人は必ず、また旅へ出たくなるもの。私が学生の頃はまだ今ほど情報もなく、海外はまさに未知な遠いところでした。無意識の未知への憧れと大人になりたいという背伸びした気持ちから学生旅行で初めて海外に出たのが私の場合はスペインでした。いわゆるバックパッカーで明日の宿も決めずに過ごした異国は衝撃でした。大人になりたくて海外の地に踏み入れたのに、感じたことはどこまでもちっぽけな甘い自分という事実でした。夢一杯の楽しい旅行ではなくて、苦しかったり、ひもじかったり、寂しかったり。そんな経験をした学生旅行でした。でも今となると思い出すのはあの時の学生旅行のことばかり。気が付けば他の土地には行かず、もう何度もスペインにばかり行っています。旅のスタイルや旅への思い入れは人それぞれです。それに合わせて旅の形態も様々で、自分に合った旅をすればよいのだと思います。あてのない一人旅でも良い。楽をしたくてパッケージツアーに参加しても良い。非日常を求めて海外ボランティアに挑戦することもアリ。ポスト・コロナで世界が新しい日常となるに合わせて、そこに新しい旅のスタイルができるはずです。こんな状況でも旅への思いは私の胸を熱くし続けます。
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