スキューバダイビングは出会ある?女子一人旅で婚活向きな3つの理由!

ダイビングで出会い結婚した男女

【ざっくり言うと・・・】
■スキューバダイビングには高収入の男性が多い
■女子一人旅でも参加しやすく親密になりやすい
■スキューバダイビングの吊り橋効果で仲が深まる


スキューバダイビングは出会いの宝庫と言っても過言ではありません。
綺麗な海の中を潜ってみたい!趣味を共有できる彼氏が欲しい!
この2つの願いを一緒に叶えてくれる可能性大!
婚活パーティーに行くくらいなら、ダイビングに行ったほうがいい理由を3つ紹介します!

「1.スキューバダイビングは高収入の男性が多い」
高収入のダイビング男

スキューバダイビングは、はっきり言ってお金のかかる趣味です。
もちろん機材は高額だし、ライセンス取得にもお金がかかし、趣味として続けるなら、毎回海に通ってダイビング料を払わなければいけませんよね。
お金がかかる趣味には、当然お金を持っている男性が集まります。
つまり、スキューバダイビングは高収入の男性で出会える絶好のチャンスなのです!
ただし、もちろんダイビングで高収入の男性と出会うためには、自分も金銭的に頑張らないといけないことは覚悟してくださいね。

「2.スキューバダイビングは女子一人でも参加しやすい」
ダイビングに一人で参加する女性

スキューバダイビングは、女子一人でも気軽に参加できる趣味です。
もちろん男性一人で参加している人もたくさんおり、そこで出会いが生まれます。
なぜかと言うと、スキューバダイビングは必ずチームで行うスポーツだから。
「バディシステム」と言って、一人参加の初対面同士でも、その日だけはチームを組んでお互いをサポートしなくては行けません。
海の中という環境だからこそ、単独行動は危険でチーム行動が求められるんですね。
一般的には、スキューバダイビングでは一人のインストラクターに対してゲスト4~8人程度のチームで行動することが多いです。
このため女子一人で参加しても、出会った人とはその日のうちに親密になれるんです!

「3.スキューバダイビングの非日常体験で距離が深まる」
ダイビングで親密になったカップル

スリルや非日常体験を共有した男女は、親密な仲になりやすい。
「吊り橋効果」は、恋愛ではよく知られていますよね。
そして、スキューバダイビングというのは、この吊り橋効果の象徴のようなもの!
普段は眺めるだけだった海の中に、機材を装着して潜る。
ダイバー以外は絶対に体験することのできない、これ以上ない非日常体験を味わえます。
そして、当然気を抜いたら危険な海の中。いつも以上に周りに気を配り、バディと協力しあわなければ行けません。
もし初対面の男性であっても、機材の準備などで協力しているうちにあっという間に打ち解け、海から上がった後にはそこで見た景色の話題で盛り上がること間違いなし!

「まとめ スキューバダイビングは出会いの宝庫!彼氏を見つけたいなら絶対おすすめ」
実際にダイバー同士で出会い、結婚まで行くカップルは数え切れないほど生まれていますが、これだけ条件が揃っていたらそれも納得ですよね!
趣味の合う素敵な彼氏を見つけたいなら、今すぐスキューバダイビングを始めてみましょう!


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<以下はボツになった記事です。モッタイナイので載せておきます。>

今から数年前、大阪の関西空港からタイのプーケットへ友人(男性)3名と海外旅行に行ったときのことです。海外ボランティアの学生旅行以来の旅でした。まず、スキューバダイビングライセンスを持っていたので、ダイビングをやりにピピ島というところに行きました。小舟に乗って、私たちの他、女性2名、中年男性2名、計7名おりました。ダイビングのエントリー(潜ること)の準備をしていたのですが、友人の一人が慌てていたのか酸素ボンベが十分に空いていない状態で、エントリーをしてしまい、溺れた状態になり、ガイドさん(現地のひと)に救出されました。可哀そうでしたが、そのまま小舟で待機となりました。そして、そのようなトラブルがありながらも、残った私ともう一人の友人は、優雅にダイビングでプーケットの真っ青な海を楽しんでいました(これをファン・ダイビングというらしいです)が、突如、岩陰から 「ダーダ、ダーダ、ダダ、ダダ、ダダ、ダダ・・・」とジョーズのテーマが相応しいような状況下で、な、なんと、サメが現れたのです。それを見たガイドさんは、手をつないで、女性二人を落ち着かせておりました。(中年男性2名はどうしていたのかは知りませんが)私はというと、海の中なので当たり前ですが、「うぎゃーと」という声はでませんが、少々パニックになってしまいました。しかし、よーく見るとジンベイザメと気づいて多少落ち着きましたが、ジンベイザメと分かっていても、怖いものは怖いのです。サメを見たせいか心臓はバクバクの状態で、友人と小舟に上がり、スキューバダイビングは終了しました。友人は、初めからジンベイザメと分かってたらしく、別になんともなかったようです。そして溺れかけた友人はというと、今もスキューバダイビングについてはトラウマになってしまったようです。スキューバダイビングライセンスを取得することはなさそうです。本当に申し訳なかったと思い、これを払しょくするため翌日、また三人でバンジージャンプに挑戦しました。まさにチャレンジャーです。バンジージャンプは高さ、70メートルぐらいです。隣では外国人が逆バンジージャンプで絶叫を上げてました。バンジージャンプは、まず溺れかけた友人が飛んで見事に、ダイビングのリベンジを果たしました。次、一緒に潜った友人が飛んだのですが、彼が「飛んだ瞬間後悔した」といっていたのを聞いて、私は足が震えてきました。最後に私の番。安全チェックをし、手すりをつかみ、ステップに乗り、絶対に下を見ず、飛ぶ瞬間に、現地スタッフ(豪州のひと)に「フライング、ライク、スーパーマン」と言われました。そして「スリー、ツー、ワン、バンジー」と現地スタッフの掛け声とともに,、私は飛んでいきました。この楽しい海外旅行を終えたら、次は真剣に国際社会に貢献するためスタディツアーの一環として国際ボランティアを経験したいと思っております。

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